20周年感謝LIVE開催!

RAG FAIR&INSPi 20周年感謝LIVE〜Love is here〜開催!

RAG FAIR & INSPi 20周年感謝LIVE 〜Love is here〜

開催日 2021年12月19日(日)

会場 Zepp Haneda(TOKYO)

デビュー日である2001年12月19日から丸20年となる今年の12月19日。

RAG FAIRとINSPiが共に時を過ごしてきたあなたに贈る、一夜限りのLIVE。

感謝の気持ちを20年分抱えてお迎えしますので、ぜひいらしてください!


開催日程:2021年12月19日(日)開場15:00 開演16:00

会場:Zepp Haneda(TOKYO)

チケット料金:6,600円(ドリンク代600円別)



ライブ開催における新型コロナウイルス感染拡大予防対策への取り組みとご来場者様へのお願い

本公演は、政府および自治体、会場の方針ならびに、一般社団法人コンサートプロモーターズ協会、一般社団法人日本音楽事業者協会、 一般社団法人日本音楽制作者連盟策定の「音楽コンサートにおける新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン」に沿って実施させて頂きます。尚、今後示す方針・ガイドライン(イベント開催制限の段階的緩和の目安)に変更が生じた場合は、 それに沿って実施させて頂きます。ご来場の皆様には下記ご一読頂き、ご理解ご協力賜りますようお願い申し上げます。 また、必ず以下にご同意をいただいた上でチケットのお申込みとご来場をお願いいたします。



【開催におけるガイドライン】

本公演は「新型コロナウイルス」の感染拡⼤の防⽌に細⼼の注意を払って公演を運営・開催致します。

以下の注意事項を必ずご確認の上チケットをご購入いただけますようお願いいたします。

■政府・⾃治体からのガイドラインに沿った収容⼈数内で舞台と客席の間隔は保ちながら、“お座席は前後左右の間隔を空けず”に、着席時の通常座席数を使用して実施いたします。

■常時マスク着用、常時着席での観覧、応援・歓声の声出し禁止、ロビーでのご歓談もご遠慮ください。

■ご入場に際してお預かりしましたお客様の連絡先は、行政の要請があった場合、チケット購入者全員(同行者含む)の氏名及び連絡先の情報を保健所等の公的機関へ提供する場合が御座いますので、ご了承頂き、チケットの購入をお願い致します。

 ご来場者登録は、ご来場前に(  https://www.watanabepro.co.jp/enq/3VuMX/  )よりお願いたします。

■お客様は新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のご登録をお願い致します。

■ご⼊場の際にスタッフが⾮接触タイプの検温を⽤いお客様の体温計測(検温)を実施させていただきます。検温の結果、37.5℃以上の発熱が確認された場合、また検温を拒否される⽅は入場をお断りさせていただきます。

※公演当⽇に下記の症状に当てはまる⽅はご来場をご遠慮ください。

・咳、呼吸困難、強い倦怠感、咽頭痛、⿐汁・⿐閉、味覚・嗅覚障害、下痢、嘔気・嘔吐の症状のある⽅

・ご来場時、37.5度以上発熱がある場合。

・新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある場合。

・過去2週間以内に、政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴

及び当該在住者との濃厚接触がある場合。

■公演当日の検温で発熱(37.5℃以上)が確認された方、入場時に検温を拒否された⽅等、主催者側の判断でご入場をお断りする場合がございます。

■ご⼊場・ライブ観覧時はマスクの着⽤を必須とし、常時着席にてご観覧頂きます。ご承諾、頂けない場合には⼊場をお断りさせていただきます。マスクはお客様各⾃でご持参ください。

■「新型コロナウイルス感染症対策と会場内での注意事項」に従わない方、会場内外において迷惑行為を行う方、係員の指示に従わない方は、強制的に退場していただくか、入場をお断りする場合がございます。その場合のチケットの払い戻しは一切いたしません。

■⼊場時に設置されました消毒液にて⼿指の消毒をお願いいたします。ご⼊場後は咳エチケットへのご協⼒、こまめな⼿洗いにもご協⼒ください。

■ご⼊場後、体調が悪くなった場合は、速やかにスタッフへお声がけください。

■出演者、同⾏クルー・設営スタッフはマスクまたはフェイスシールドを常時使⽤(出演者は本番時を除く)し、⼊館前、⼊館後も検温と体調チェックを⾏います。場内でのスタッフ間の距離も⼀定距離を保つものとします。

■出演者の会場の⼊待ち、出待ち、またプレゼント及びお祝い花なども、今回はお断りさせて頂きます。

■公演中の大声での歓声はNGとさせて頂きます。また会場内、公演前後でのお客様同士の大声での会話はお控えください。

■公演途中、会場内の空調機材にて換気を行う場合がございます。予めご了承ください。

■終演時の混雑を避けるため、分散退場、規制退場を⾏う場合もございますのでご協⼒ください。

■会場ではスタッフの指示や注意には従ってください。スタッフの指示に従わない場合は強制的に退場して頂く場合がございます。予めご了承ください。

■車椅子でご来場のお客様はあらかじめチケットをご購入の上、座席番号を下記窓口までお早めにご連絡ください。公演当日、係員が車椅子スペースまでご案内いたします。また、車椅子スペースには限りがございますため、場合によってはご購入のお座席でご観覧いただく場合もございます。予めご了承ください。

車椅子来場フォーム

https://www.diskgarage.com/form/wheelchair_inquiry

お客様にはご不便をお掛けいたしますが、ご理解・ご協⼒の程よろしくお願いいたします。

メンバーコメント

いつもありがとうございます。おかげさまで20周年イヤーがやってきました。デビュー日の12月19日まで、応援してくれた皆さんに楽しんでもらえることをここで進めていきます!人の記憶はいい加減なもので、20年の中で間違えている記憶もたくさんありそう。一緒に答え合わせをお願いします。そして12月19日にあなたの20年もお祝いさせてください!では、はじまりまーす!


1997年にINSPiを結成して、みんなからの「杉田でええんちゃう?」というライトなトーンの推薦を受けてリーダーになって、最初に考えた目標 “長く続ける”今やデビュー20周年がみえてきた。そして今が一番楽しい。これはきっとあの日の目標を、弱気になったり諦めかけても、やっぱり目指し続けたから、きっとそのご褒美に違いないと思っている。目標はいつしか人生の目的になっていた。“長く続ける”この目的を共に歩んだRAGFAIRと、何よりも応援し続けてくれたみなさんと一緒に叶えていきたい。


「20年」と、言葉にすれば一言だけれど。INSPiを通じて出会った一人ひとりにこれまでの感謝を精一杯に。そしてこれからの未来を共に歩んでくれる一人ひとりに想いを込めて。全力でおもてなしさせていただきますので、是非このパーティーご参加くださいませ!


個人的には記念日に重きを置かないタイプだ。その日だけではなく毎日が大切なのだ、と。ただ数えれば20周年ライブを迎える日に、デビューしてから大切な毎日が7305回重なる。これは一度まとめて並べたくなる数だ。7305日のどこかで僕らと出会ってくれた全ての人にありがとうを伝える大切な1日にするべくこれから毎日を大切に過ごして行こうと思います!


今年の12月19日、INSPiとRAG FAIRはデビュー20周年を迎えます。一昨年、INSPiで「おかあさんといっしょ」に出演させていただいた時、その反響の大きさに驚きました。と、同時にデビュー当時いつもライブ会場やイベント会場に足を運んでくれていた皆さんが、すっかり子育て世代になったんだなぁと感じた瞬間でもありました。今年一年、ゆっくりと20年間の僕たちの、そして同時に皆さんの歴史を振り返りながら、その先の10年、20年に想いを馳せられればと思っています。


大学に入った初日、アカペラサークルの門を叩いた。「音楽やってたら…モテるで」ニヤリと笑った杉田の顔が忘れられない。その4年後、俺らはデビューした。そして20年。沢山の人に会って、沢山の人に歌を聞いてもらえた。そして、20周年を一緒にお祝いしてくれる人がいることは、本当にありがたいし、これが「モテ」なのだと思っております。その感謝の気持ちで、20周年の今年、俺らは精一杯皆さんをモテなしたいと思います。


これまで本当に多くの人と出会った。スタッフ、ミュージシャン、ファンの方々、RAG FAIRで歌い続けることで、数々の時と場所で、様々な出会いがあって、その1つ1つの一瞬がとても充実したものだった。時には大変なこともあったけれど、全てが今の自分の歌に繋がっていると実感している。元々コミュニケーションを取ることに苦手意識があったけれど、この道を歩いてきて色んな世界と繋がれている。20年間分の心からの感謝の気持ちで今を歌いたい。


2002年のJAMというアカペライベントで、当時大学生アカペラーとして出場していたわいはゲストのINSPiのステージを見ていた。大混雑のランドマークだった。その後2007年にオーディションで加入してからは運命共同体。14年が経つ。ラグもスピもおめでとうだし、ありがとう!20年色々ありながらもアカペラやってきたことは誇らしい!そんな気持ちを込めて。多謝。


「ありがとう!」声をかける方もかけられる方も嬉しい言葉。この20年様々な場所でこの声をかけ続け、かけられ続けてきました。歌い続けてこられたのは今まで出会ったすべての人がいたから。20年という節目に立ち、その力を実感しています。同日デビューの盟友とともに改めて「ありがとう!」をお届けします。楽しんでくださいませ。


僕が成人式で同級生と顔を合わせた時に感じたのは、こんなにも沢山の人と出会って月日を重ねて20年生きてきたんだなぁということ。自分が成人することよりも、お酒が飲めるようになる!ことよりも、部活の仲間や先輩後輩や恩師も含め、出会ってきた人との月日をとても尊く感じ、感謝の気持ちで溢れ、また頑張ろうと思えた。デビューしてからもうすぐ20年。これは、きっとそんな節目になるのではないか。いや、そうしたい。デビューしたからこそ出会うことが出来た皆さんと、共に重ねた月日と出会いを祝い、そしてこれからに繋げていきたい。